撮影機材

現在使用している撮影機材
(2010年11月からメインで使用)

  

 ビデオカメラ リンクへ  Panasonic HDC-TM750
AVCHD方式ハイビジョンビデオカメラ 撮影素子1/4型、3CMOSセンサー 

 水中ハウジング リンクへ  Recsea TM750/TM700ハウジング
ホワイトバランスの調整など可能。

ビデオライト リンクへ FIX LED 1000DX
コンパクトで均一な光源、光量の調整などすぐれものです。バッテリーがもう少しもてば完璧なのですが...

ビデオライト リンクへ bigblue FF-3×5W LED
500ルーメンですが、単三型充電池×8本とエネループが使えて、連続点灯時間 約12時間と長く常時点灯で3〜4日OK





現在所有しているサブ機材 

(2008年7月からメインで使用)
 
ビデオカメラ リンクへ  SONY HVR-A1J
HDV方式ハイビジョンビデオカメラ 撮影素子1/3型CMOSセンサー 

 水中ハウジング リンクへ  Seatool SVH−A1JPRO
小型ハイビジョンビデオハウジングで唯一ホワイトバランスがワンプッシュにて調整できます。
M67レンズマウント仕様。

 ビデオライト リンクへ  Brightstar HID Light ”Darkbuster” 21W ワイドタイプ
明るく点灯時間も長いので気に入っております。
しかし点灯から30秒くらい、ちらつきがあり安定しないのともう少し綺麗にワイド照射して欲しい。
一度スイッチ不良で修理したが、途中で改善されている点があるようです。
リアケースの形状及び充電プラグのOリングが2重に改良されております。

* 耐久性が悪く、2台共にフロントの接着面付近から水没しました。



(2005年11月からメインで使用)
 
ビデオカメラ リンクへ  SONY DCR−VX2000
DV方式3CCDデジタルビデオカメラ 撮影素子1/3型CCD 
フィルター径58mmレンズ 最低被写体照度4ルクス 光学12倍ズーム
 水中ハウジング リンクへ  Sea&Sea VXー2000PRO(モニター仕様)
フリップ式カラーフィルターの赤色フィルターを外し、クローズアップレンズNo.3を装着。
マクロ撮影が中心なのでポートを変更しています。
コンパクトマクロポートSが推奨のようですが、多少ズームをかけないとケラレがあります。
現在はコンパクトワイドポートLを使用。ワイド側でもケラレません。(上下のガードを外す必要があります。)

SONY HDR-HC1  ハウジングの改造

(2003年12月〜2005年9月までメインで使用)

(現在も国内、車で移動の時など一応積んでいる 2006年10月の柏島でメイン不調で活躍しました)

 
ビデオカメラ リンクへ  Panasonic NV−MX3000
DV方式3CCDデジタルビデオカメラ 撮影素子1/4型CCD
 フィルター径43mmレンズ 最低被写体照度10ルクス 光学12倍ズーム

 水中ハウジング リンクへ  DIV オーダーハウジング
コンパクトなハウジングですがフォーカスやホワイトバランスの調整が出来ないオート撮影です。
外付けで67mmのワイコンやクローズアップレンズを取り付けできるので水中でワイドからマクロまで幅広く対応しています。


過去に所有していた1CCD機に比べて、圧倒的に3CCD機の方が発色が綺麗です。
最近の小型1CCDハイビジョン機に採用されているCCDは大きいものが多いので大変興味があります。



過去に所有していた撮影機材

 ビデオカメラ リンクへ  SONY DCR−SC100
 水中ハウジング リンクへ  Sea&Sea VX−100D


てるさん

2006年7月 滋賀県醒ヶ井 地蔵川 頭半水没にてハリヨ撮影時
Photo by スギ丸さん

  
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