VIDEO AQUARIUM
水中ビデオムービー

Bs

ハゼ関係1


スパングルドシュリンプゴビー Spangled shrimpgobyスパングルドシュリンプゴビー

2015 June Cebu Mactan

ハゼ科 ヤツシハゼ属
学名:Vanderhorstia sp
英名:Spangled Shrimpgoby

スパングルドシュリンプゴビー♀です。
ヤツシハゼ属の外人です。
♀は第一背びれに黒い斑があるのが特徴です。
日本ではイエローペッパーシュリンプゴビーいわれてるみたいです。


シコンハタタテハゼ <ヘルフリッチ> (1分、13.3MB)

2012 Mar. SAIPAN

QuickTime H264はこちらから→mp4 (11.8MB)

クロユリハゼ科  学名: Nemateleotris helfrichi  英名: Helfrich's firefish
学名/英名から「ヘルフリッチ」の呼称が一般的。和名のシコンは、紫紺の意、生息する水深が30m〜と深く、なかなか目にすることができない。
サイパンには比較的多く生息しているようです。


ギンガハゼギンガハゼ

2015 Dec. Cebu Mactan

ハゼ科 イトヒキハゼ属
学名:Cryptocentrus cinctus
英名:Yellow prawn-goby Yellow shrimpgoby 

比較的若いギンガハゼの黄化個体です。
和名のギンガは、顔の水玉模様が銀河の星のように見える事から
天皇陛下がハゼの研究をしているので、皇后美智子様がギンガハゼと命名
昔は、黒が「ギンガハゼ」、黄色の個体は「コガネハゼ」と呼ばれていた。


ギンガハゼギンガハゼ (1分10秒 13.3MB) 

2011年6月 タオ島 
QuickTime H264はこちらから→MP4 (13.1MB)


ハゼ科、イトヒキハゼ属 Cryptocentrus cinctus Yellow prawn-goby 
和名のギンガは、顔の水玉模様が銀河の星のように見える事から、皇后美智子様に「ギンガハゼ」と命名されました。タイ・タオ島には、エソなど天敵がなく、ハゼは直前なで寄らせてくれます。


オイランハゼオイランハゼ (1分16秒 9.94MB) 

2009年3月 Palau 
QuickTime H264はこちらから→H264 (10.5MB)

ハゼ科 イチヒキハゼ属 Cryptocentrus singapurensis
河口域や内湾の泥底域、サンゴ礁周辺の砂泥底域に生息し、水深3より浅い立てるほどの水深にみられます。水底に穴を掘ってテッポウエビ類と共生することが知られています。体長は12cmほどでひれや体表にピンク色の斑紋が多数見られ、体側に7本の横帯が特徴です。


アカメハゼアカメハゼ (1分1秒 7.74MB) 

2008年12月 Cebu Mactan
 
QuickTime H264はこちらから→H264 (8.47MB)

ハゼ科 ガラスハゼ属 Bryaninops natans Hovering goby, Redeye goby
セブ マクタンで初めて潜ったNewポイントはサンゴがピキピキでした。その中でアカメハゼがサンゴに卵を産みつけ守っている場面に出会えました。


スジクロユリハゼスジクロユリハゼ (1分10秒 9.02MB) 

2007年 AUG Cebu Mactan
 

クロユリハゼ科 クロユリハゼ属 
Ptereleotris grammica grammica
スジクロと呼ばれるこのハゼは水深が深い場所にいます。ヒレを開いた姿はハゼの中でも3本の指に入るほど綺麗だと思います。その綺麗なヒレをなかなか開いてくれません。今回のセブでは、そろそろスジクロのムービーを作りたく数回一人でスジクロを粘って撮りました。ペアのスジクロが穴から一緒に出てモニターのフレーム内で2匹揃ってヒレをピンピンさせました。これは良い瞬間を収めたと思いスイッチをOFFにしたところ無情にもスイッチがON状態に...そうです!ONとOFFを逆にしてしまいました。過去にも何度かこの失敗をしておりますが、そんな時に限ってなぜか貴重な瞬間ばかりです。

   YouTube で再生 ↓

  スジクロユリハゼ Lined dartfish


アケボノハゼアケボノハゼ (49秒 6.19MB) 

2007年 JUL 柏島
 

クロユリハゼ科 ハタタテハゼ属 Nemateleotris decora
この標準和名「アケボノハゼ」は、ハゼの研究に取り組む天皇陛下の依頼で皇后陛下の美智子さまが名付けたそうです。素敵な名前ですね。比較的に深場で単独またはペアで生息しています。このダイビングはアケボノハゼに絞って時間をかけて寄っていったので射程距離で撮影できました。

BGM:"セピア色の写真" http://www.bekkoame.ne.jp/i/ga2792/
 Copyright (C) by Hiroshi. All rights reserved.


ガラスハゼガラスハゼ

2015 Dec. Cebu Mactan

ハゼ科 ガラスハゼ属
学名:Bryaninops yongei
英名:Whip coral goby

綺麗な場所が好きなのか、ガラスハゼはついつい撮影してしまう被写体です。
ポリプが開いたお花畑の中にいるようでとてもフォトジェニックです。


ガラスハゼ Whip coral gobyガラスハゼ

2014 Dec. Anilao

ハゼ科 ガラスハゼ属
学名:Bryaninops yongei
英名:Whip coral goby

名前の通り体が透明なガラスのように透き通ってます。ムチカラマツやヤギ類に
付いている事が多い小さなハゼです。
ポリプが開き綺麗なお花畑にいるような感じでした。


ガラスハゼ産卵ガラスハゼの産卵 (1分6秒 8.56MB) 

2008年8月 Bali トランバン 
QuickTime H264はこちらから→QT 

ハゼ科 ガラスハゼ属 
バリ トランバンには青や緑の色鮮やかな「ホヤ」が沢山あります。そんな中、ガラスハゼが産卵をしているシーンに出会う事ができました。


ガラスハゼ 産卵行動ガラスハゼの産卵行動 (59秒 7.66MB) 

2007年 AUG Cebu Mactan
 

ハゼ科 ガラスハゼ属 
ムチカラマツの一部分に産卵床を作り、そこに卵を産み付けているようです。上がオスで下のお腹が大きい方がメスだと思います。顔つきがリアルに必死さを感じます。まるで再生を1.5倍速にしたかのような動きをしていました。手振れ+ムチカラマツの揺れでふらふらしてしまいました。


   YouTube で再生 ↓

  
ガラスハゼ  Whip coral goby


モエギハゼモエギハゼ (43秒 6.53MB)  

2006年 セブ マクタン 

ハゼ科 モエギハゼ属 
生息水深が40M〜と深場の砂状になった斜面でホバリングしています。光を当てるとヒレなどとても綺麗です。映像ではビデオライトの限界ですが、ストロボ光の当たった写真は胴体も大変綺麗な色合いです。通常、背景が砂になりがちですが、ちょうどバックが綺麗な赤色で撮れました。


タイニーダートゴビータイニーダートゴビー (52秒 6.67MB) 

2007年 MAR Cebu Mactan
 

このタイニーダートゴビーはモエギハゼに大変似ているます。生息環境も同じような砂地のところにいますが、水深はモエギより浅く30m付近で複数で群れていることが多いと思います。


タイニーダートゴビー Blue-eye Tiny Dart-goby 


イエローラインドシュリンプゴビーイエロー ラインド シュリンプゴビー (41秒 6.48MB) 

2006年 セブ マクタン  


YELLOW-LINED SHRIMPGOBY
 
その名の通り、体に入った黄色い線が綺麗なハゼです。セブ、マクタン島では確実に見れるハゼですが、エビと共生しているところをまだ見た事がないような気がします。


ニチリンダテハゼニチリンダテハゼ

2015 June Cebu Mactan

ハゼ科 ダテハゼ属
学名:Amblyeleotris randalli
英名:Broad-banded Shrimp-goby、Gold-barred Shrimp-goby、Randall's prawn-goby

大きな第1背鰭に特徴的な黒色斑が1つあり、体色は白くオレンジ色の横帯が7本入っている綺麗なハゼ。テッポウエビと同居しています。
漢字で書くと「日輪伊達鯊」


ニチリンダテハゼニチリンダテハゼ (56秒 8.90MB) 

セブ マクタン 


RANDALL'S SHRIMPGOBY
セブ・マクタン島にはこのニチリンダテハゼは普通種中の普通種ってくらいいます。17m前後に多く生息している感じです。小さい個体はヒレがアンバランスに大きくかわいいです。いつもいかにYGを探すかをポイントにしています。

   YouTube で再生 ↓

  ニチリンダテハゼ Randall's prawn goby


ホタテツノハゼホタテツノハゼ (49秒 6.45MB) 

柏島
 

ハゼ科 ホタテツノハゼ属 
Flabelligobius sp.A
結構スーパーアイドル系のこのホタテツノハゼも柏島ではスルーされがちです。というのも水深がもう少し深い場所が熱いので、ちょうど寄ってられないのが現実でしょうか。でも帆が立っている姿はやっぱりカッコイイですね。


フタホシホシハゼフタホシホシハゼ (55秒 7.21MB) 

セブ ヒルトガン
 

ホシハゼ属 Asterropteryx bipunctata
いつものセブ・マクタンからボートで10〜15分の場所にある小さな島、ヒルトガン島。ここはツバメウオの群れなどワイドなポイントでシュノーケラーも多くやってきます。そこでマクラー?な私はドロップの穴に頭を突っ込み穴の奥のさらに穴でこのハゼを見つけました。はじめ白いハゼに見えましたが光を当てると綺麗なオレンジの点々があり背鰭の1本がピーンと伸びて初めて見るハゼでした。でかいハウジングで非常に撮り辛い状態でしたがダイコンのお知らせまで穴に上半身を入れ撮っておりました。大発見かと思い夢中で撮りましたが、図鑑におもいっきり載ってました。


スレッドフィンリーフゴビースレッドフィンリーフゴビー

2016 Mar. Anilao

ハゼ科/イレズミハゼ属
学名:Priolepis nuchifasciata
英名:Threadfin Reefgoby

アニラオではそこそこの個体数がみられますが、当初、「リボンリーフゴビー」と呼ばれていましたが、
英語の魚図鑑、Reef fish Identification Tropical Pacificの第二版によると
リボンリーフゴビーはウロコの境界線が黒で、スレッドフィンリーフゴビーは赤だそうです。
よってアニラオで見られるのは「スレッドフィンリーフゴビー」となるようです。


リボンリーフゴビー Ribbon Reefgobyリボンリーフゴビー Ribbon Reefgoby (1分17秒) 

2014 June. Anilao

ハゼ科/イレズミハゼ属
学名:Priolepis vexilla
英名:Ribbon Reefgoby、Orange reef-goby

イレズミハゼの仲間であるリボンリーフゴビー(Ribbon Reefgoby)です。
特徴は真っ白に伸びた第1背鰭の棘です。
オレンジリーフゴビー(Orange reef-goby)と言われている事もあるようです。


イレズミハゼイレズミハゼ (53秒 7.03MB) 

2007年 JUN 柏島
 

スズキ目 ハゼ科 イレズミハゼ属 Priolepis semidoliata
イレズミハゼが生みたての卵を守っておりました。(フトスジイレズミハゼかもしれません)ベンケイハゼに似ていますが鰭が断然カッチョイイです。最後にご注目下さい!想定外の事でしたのでピンボケもいいところですが、「バブルリング」ならぬ「サンドリング」を作りました。決定的な瞬間は撮れてませんが、おそらく奥にいる方が砂を吐いたものと思われます。これってすごくない...バチッと撮りたかったな〜

BGM:"秋色の風" http://www.bekkoame.ne.jp/i/ga2792/
 Copyright (C) by Hiroshi. All rights reserved.


アカスジウミタケハゼアカスジウミタケハゼ

2015 Dec. Cebu Mactan

ハゼ科 ウミショウブハゼ属
学名:Pleurosicya micheli
英名:Michel’s ghost goby

透明のボディーに赤色のラインが特徴です。
セボシウミタケハゼと似ていますが、第一背びれの付け根に黒い斑点がないことで見分ける事ができます。
綺麗なサンゴの上で撮る事ができました。


スケロクウミタケハゼスケロクウミタケハゼ (42秒 5.20MB) 

2007年 AUG Cebu Mactan
 

ハゼ科 ウミショウブハゼ属 Pleurosicya boldinghi
結構深い水深に、このピンク色の綺麗なトサカがありスケロクウミタケハゼがついていました。浮上中に少し撮りましたが、あとで見てみると淡い色合いで結構綺麗だったので、もう少し撮影すればよかったと後悔しました。


ボルケーノシュリンプゴビーボルケーノ シュリンプゴビー (50秒 6.67MB) 

2007年 MAR Cebu Mactan 


VOLCANO SHRIMPGOBY
水深30mくらいの所にいるボルケーノシュリンプゴビーですが、浅場によくいる「ヤマブキハゼ」とよく似ています。色使いが派手で繊細な感じというか、ボルケーノの方がセレブっぽく見えます。まわりの環境にはタイニーダートゴビーがウジャウジャといるのですが、ライトに寄って来て写り込み大変ウザイと思った次第です。


キザクラハゼヤツシハゼの一種 (53秒 6.78MB) 

2007年 MAR Cebu Mactan 


ハゼ科 ハゼ亜科 ヤツシハゼ属 

「ヒレナガハゼ」か「キラキラハゼ」か「キザクラハゼ」と思いましたが、「ヤツシハゼ属の1種」のようです。生息環境は内湾の砂泥底のハゼです。

BGM:"古都" http://www.bekkoame.ne.jp/i/ga2792/
 Copyright (C) by Hiroshi. All rights reserved.


フタホシタカノハハゼ黄化固体フタホシタカノハハゼ 黄化固体 (1分 7.75MB) 

2007年 MAR Cebu Mactan 


ハゼ科 ハゼ亜科 イトヒキハゼ属 
学名:Crytocentrus sp.
英名:Ventral-barred Shrimpgoby

見つけた時はギンガハゼかと思っていたのですが、腹鰭に綺麗な縞模様が入っていたのでフタホシタカノハハゼの黄化個体だと思います。普通は茶色っぽいハゼですが、黄化個体は別のハゼかの様に綺麗でした。


フタホシタカノハハゼ Ventral-barred Shrimpgoby


ヒレナガネジリンボウ Filament Finned Prawn Gobyヒレナガネジリンボウ

2015 Aug. Bali Tulamben

ハゼ科 ネジリンボウ属
学名:Stonogobiops nematodes
英名:Filament Finned Prawn Goby

コトブキテッポウエビも共生関係にあるヒレナガネジリンボウ。幅広い地域に生息しており日本でも見られます。
巣穴の上でホバリングして流れてくるエサをつまむ姿は見ていて飽きません。


ヒレナガネジリンボウ Filament Finned Prawn Gobyヒレナガネジリンボウ Filament Finned Prawn Goby

2015 July 柏島

ハゼ科 ネジリンボウ属
学名:Stonogobiops nematodes
英名:Filament Finned Prawn Goby、Black-rayed shrimpgoby

ヒレナガネジリンボウは、コトブキテッポウエビというエビと共生しています。
コトブキテッポウエビが掘った巣穴で生活します。ヒレナネジリンボウはその巣穴に一緒に生活させてもらうかわりに、外敵が来ないか見張り番をしています。


ヤシャハゼヤシャハゼ (58秒 7.74MB) 

2008年6月 伊豆大島
 
QuickTime H264はこちらから→QT (8.24MB) 

ハゼ科 ハゼ亜科 ネジリンボウ属 RED-STRIPED SHRIMPGOBY
この伊豆大島で出会ったヤシャハゼ君、1.5mくらい手前からジワジワと時間をかけ、にじり寄ったのですが、結果40cmくらいまで寄っても、ぜんぜん引っ込みません。なんとフレンドリーなのでしょう!さすがにストロボには反応して「ピクッ」っと一瞬うろたえる様に動いてはいました。


   YouTube で再生 ↓

  
ヤシャハゼ White-rayed shrimpgoby


ヤシャハゼヤシャハゼ (40秒 6.37MB)  

2006年 柏島  


ハゼ科 ハゼ亜科 ネジリンボウ属 RED-STRIPED SHRIMPGOBY
念願のヤシャハゼは柏島で初めて見る事が出来ました。光を当てると、ヒレが黄色くとても綺麗だったのが第一印象でした。分類は ハゼ科 ハゼ亜科 ネジリンボウ属です。顔つきはやっぱりハゼっぽいですね。 


キツネメネジリンボウキツネメネジリンボウ (49秒 6.35MB) 

柏島
QuickTime H264はこちらから→ QT 
(7.01MB)

ハゼ科 ハゼ亜科 ネジリンボウ属 Stonogobiops pentafasciata
日本固有種で高知県・柏島、奄美大島などに分布し、ペアでテッポウエビ類と共生する。体色は地味な乳白色で、頭から体側には5本の黒色斜走帯がある。特に目を通る黒色斜帯がキツネメネジリンボウの特徴。


メガネベニハゼメガネベニハゼ

2015 Dec. Cebu Mactan

ハゼ科 ベニハゼ属
学名:Trimma benjamini
英名:Redface dwarfgoby、Ringeye dwarfgoby

眼の周りが白く縁取られ、メガネをかけているように見えるから和名が付いたのか知りませんが、メガネベニハゼというハゼです。
セブのサンゴ礁域では多く見られるので背景の綺麗な場所などを選んで撮影できます。以前は、リングアイドワーフゴビーとか呼んでいました。


ホテイベニハゼホテイベニハゼ

2015 Mar. Cebu Mactan

ハゼ科 / ベニハゼ属
学名:Trimma yanoi
英名:Yano’s Dwarfgoby

珊瑚礁域の岩穴などの天井でよく見かけるベニハゼの仲間でセブでは普通によく見られます。
赤みががった体で茶色の点々が透けて見えます。


キャンディケイン・ドワーフゴビーキャンディケイン・ドワーフゴビー

2015 Dec. Cebu Mactan

ハゼ科 ベニハゼ属
学名:Trimma sp.
英名:Candy cane dwarfgoby

サンゴ礁域のドロップオフの珊瑚や岩肌などに生息しています。
水深は20m前後で良く見かける気がします。
綺麗な珊瑚の上で見かける事が多くフォトジェニックなベニハゼです。


キャンディーゴビーキャンディー ドワーフゴビー (42秒 6.57MB) 

2005年 セブ マクタン 


CANDYCANE DWARFGOBY
セブで「キャンディーゴビー」と親しまれているこのハゼは珊瑚の上によく乗っております。1匹見つけると大体その回りにはワラワラといます。綺麗な珊瑚を背景に撮ると赤が映えて綺麗に見えます。


ストライプヘッドドワーフゴビーストライプヘッド ドワーフゴビー (36秒 5.66MB) 

2005年 ロッシュリーフ リゾート 

STRIPEHEAD DWARFGOBY
ロッシュリーフではじめて見ましたが、頭に赤い綺麗なラインが入っており毎日最後のセルフダイビンにて夢中で撮っていました。オーバーハングになった珊瑚の裏に張り付いておりハウジングやライトが邪魔で格闘してました。


ルビロマクラタスレッドスポッテッド ドワーフゴビー (47秒 7.49MB) 

セブ マクタン 


RED-SPOTTED DWARFGOBY
図鑑「REEF FISH」には,Trimma rubromaculatus とも記載されております。ガイドさんには「ルビロマクラタス」と聞く時と「ルブロマキュラータス」と聞こえる時とありますがどっちなのだろうか? まぁ、和名がないので出来るまではどっちでも通用するか...


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